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zoom RSS 平均光子の任意個数の状態を描くことを考える

<<   作成日時 : 2017/08/09 00:01   >>

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光子0個、1個、2個、3個、…、に平均αの2乗個のポアソン分布の係数を掛けて線形結合式で分布状態を描けるプログラムを考えてみました。
これは、調和振動子モデルの固有関数を求めるプログラムと分布を描くプログラムを組み合わせたものです。αは実数を手入力することになります(例えば"1"ではなく"1.0"と入力)。
αが増えるにつれ波形がくっきりしてくることがわかりました。

・プログラム
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なお、位相を rad に直したり、位相間隔を空けて計算時間を短くしたり、プログラムの構造を直したりと細かい調整をしてあります。 

・結果
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